マット・カッツ氏の「マット・カッツの30日間チャレンジ」で学んだこと。人は1ヶ月もあれば変われる

こんにちは、ユキです。

今回はマット・カッツ氏のTEDTalks「マット・カッツの30日間チャレンジ」で学んだことについて述べていきます。

 

マット・カッツの30日間チャレンジはここから視聴できます。

30日チャレンジでマット・カッツ氏が気づいたこと

マット・カッツ氏はアメリカの思想家に習い、新しいことに30日だけ挑戦することにしました。

毎日写真を撮ったり、1ヶ月で長編小説を書いたりと様々なチャレンジをしました。

 

そこで気づいたことは何かを本気でやろうとするなら、30日もあれば何だってできるということです。

確かに1ヶ月セールスでも、YouTubeでも何だって1ヶ月位学んでやってみれば専門家になれます。

 

1ヶ月もあれば人生を変えることは可能です。

ハードルを感じるのなら、作業を細分化する

マット・カッツ氏が取り組んだことの中に30日で5万字の小説を書き上げるということがあります。

小説を書いたことのない人が30日で5万字とか無理でしょ・・・と思います。

 

しかし作業を細分化すれば案外簡単に終わると気づきます。

5万文字の小説の場合は、1日何文字書けばいいのか計算してみると。約1667語です。

 

小説なので登場人物の設定や、ストーリーなど他に考えるべきことは多いですが、1日1667文字書けばいいと考えると、自分でもできるかもしれないと思えてきます。

30日で5万文字書かなければならないと考えるから難しく感じるのです。

 

何か難しいことがあったら作業を細分化してみることをおすすめします。

行動しなければ、変わることなんてできない

自分の人生が代わることを待っていても何の意味もありません。

待っていたって、行動しなければ、何も変わりません。

 

変えたいのなら、何でもいいので行動してください。

普段本を読まなかったら、本を読むようにするなど、やることで大きく変わります。

 

試しに1ヶ月程度やってみればいいんです。

自分の人生を変えたいのであれば、行動してください。

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ABOUTこの記事をかいた人

適応障害で休職したことをきっかけに自由に生きたいと思うようになり、 ネットビジネスの世界に飛び込みました。