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「頑張ります。」と「すごいですね。」という言葉は使ってはダメ。封印するべき

こんにちは、ユキです。

今回は「頑張ります。」と「すごいですね。」という言葉は使わないほうがいいということについて話していきます。

頑張ります=私の基準値は低いです

がんばりますと言っている人は基準値が低く、仕事ができない人が多いです。

「頑張ります!」って言うと「今まで頑張ってこなかったんですか?」って言われます・

 

頑張ることは学生の時なら評価されましたが、ビジネスにおいて頑張ることは当たり前のことです。

重要なのは頑張りではなく「結果」です。

結果が伴わなければ、何の意味もありません。

すごいですね=自分はあなたみたいにはなれません

たとえ相手がビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者)やジェフ・ベゾス(アマゾン・ドット・コムCEO)クラスの金持ちであっても「すごいですね。」といってはいけません。

すごいと言うだけでも、相手に「こいつ大したことないな。」と思われます。

 

すごい=私は相手のようにはなれませんと言っているようなものです。

自分が稼げていない状態であっても、自分も同じレベルになるんだと醸し出さなきゃダメです。

どうすれば相手と同じレベルになれるか考えろ

自分より稼いでいる方にあっても決して、この人には勝てないとか思ってはダメです。

勝手に自分の限界を決めないでください。

 

相手が自分より格上の存在でも、どうすれば相手と同じレベルになれるか。

相手から学べるところは有るか、盗めるところはあるかと考えれば成長は早いです。

 

「頑張ります。」と「すごいですね。」という言葉は封印して、自分の基準値を上げていってください。

基準値が上がれば実力も上がります。



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ユキ
ユキ
適応障害で休職したことをきっかけに自由に生きたいと思うようになり、 ネットビジネスの世界に飛び込みました。

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